読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

松風をまちわびて

刀剣乱舞のプレイ感想ブログ

第一部隊の固定化が進む(3-4日目)

プレイ感想

 長時間パソコンの前でプレイするのにちょうどいい場所と姿勢を見つけてからというものの、周回が捗って仕方がありません。更に明日からテニスの全豪オープンが始まるので、益々パソコンにかぶりつくことが目に見えています。

 

3日目

 第一部隊で同田貫がトップになるまでステージ3,4を中心に周回しつつ、合間に第二部隊で昨日来た燭台切光忠の育成に励む。そのうちステージ4(たぶん4-2三方ヶ原)で初の大太刀・石切丸さんがドロップ。

 初期刀を含め、各刀種で最初に来てくれた刀剣たちには特別な思い入れがある。以下、刀種別の初めてお迎えした刀剣たち。

  ・短刀…厚藤四郎(チュート鍛刀)

  ・脇差…にっかり青江

  ・打刀…陸奥守吉行(初期刀)

  ・太刀…燭台切光忠

  ・大太…石切丸

 基本的には同じ刀剣は二振り以上は育成しない一振り教だけど、ドロップで二振り目の厚が来たときはちょっと狼狽えた。うちの厚はもういるんだけど、かといってこの厚を刀解したり錬結したりはちとツライ。とりあえず鍵つけておくね!

 ステージは失念したが和泉守兼定がドロップしたので、堀川国広と1-1函館で回想を見る。前の主を想って歴史を改変しようとする堀川と泣く兼定。自分はなんとなく、刀剣の本分は持ち主を守ることとはいえ、持ち主が命を落とすことについてはあるがままに受け入れるんじゃないかと思っていたから、人に近い感情を持っていて驚いた。

 同田貫の練結であげられる値はすべてMAXにした。あからさまな推し刀贔屓のおかげで誉泥棒となり、他の刀剣たちの疲労度がダダ上がりである。

 検非違使対策に各部隊内のレベル差は10程度以内に調整したいし、刀種別にレベルの高い子は誰かとかチェックしながら部隊を編制したいのに、結成画面ではちと管理しづらい。きっとこういう作業ゲーなら管理ツール使ってる審神者さんも多いはずとggったのを参考に*1Excelでレベル管理表を作ってみた。

f:id:godmiso:20160118014412j:plain

 入手済刀剣数、ランクアップLv.と誰が進化したか(刀名列赤字が済)、現在のレベル帯。レベルアップしたら都度セルをコピーして移動させる。ついでに右側には生存と偵察のMAX値・現在値・MAXまでの残り値を自動算出して内番管理もできるようにしてみた。(画像は4日目終了時点)

 元々記録は得意じゃないからここまでが続けられる限度だけど、自分好みに作ったおかげで中々いい。同じ部隊なのに列が違うときの焦燥感やべえ。よーし審神者レべリングがんばっちゃうぞってなる。

 

4日目

  第一部隊はステージ4-4京都で、第二部隊は3-4安土でレべリング。

 第二部隊で燭台切がランクアップしたので、第一部隊に放り込んでスパルタ育成。「みんなを支えればいいんだろう?」とか言うとるけど支えられてるのは光忠ちゃんのほうなんやで、とあたたかく成長を見守る。