松風をまちわびて

刀剣乱舞のプレイ感想ブログ

次なるイベントに向けて

後藤藤四郎は入手できず

 2月2日のメンテナンスで「地下に眠る千両箱 易」が終了しました。初日に20階に到達して以降、毎日10回は周回したのですが、ついに後藤藤四郎を入手することができませんでした。ただ博多藤四郎は鍛刀14回目で入手できましたし(レシピは100/460/100/460)、大阪城イベントは結構定期的に行われるようなので、次回に期待します。

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 ちなみに編成はLv.65超の大太1太刀3打刀2で挑んでいました。さすがに刀装は固いのですが、運悪く高速槍からの攻撃を3回ほど受けてしまうと重傷になってしまいました。おかげで資材も札もごっそりなくなったので、次のイベントに向けてまたシコシコ貯めています。

 

ステージ7実装の予感?

 手入れ時間半減キャンペーンと、ステージ6突破任務の追加から、新たにステージ7が実装されるのではないか?との噂が流れているようですね。今の内にステージ6をクリアしておいてね、という運営側のアピールなんでしょうか。

 真相はさておき、短刀・脇差の育成をサボっていて6-1未着手の私としてはちょうどいい機会です。鶯丸、鶴丸国永、蜻蛉切なども入手していたので、それらも併せてレべリングしていきます。

 ちなみにレべリングを開始した時点では、後藤藤四郎、平野藤四郎、物吉貞宗以外の短刀・脇差計15振を入手していましたが、うちLv.1のままなのが11振という体たらく。最高でも厚藤四郎のLv.43なので、とても6-1には突っ込めません。

 基本的に短刀2、脇差1、打刀または槍1、太刀1、大太刀1の編成とし、レベルが上がったり疲労が溜まったりしたら同種間で交代しています。隊内レベル差が±1になるよう調整していますが、もしかして引率の高レベル刀剣を入れたいわゆる幼稚園編成のほうが効率がいいのでしょうか?まあ実際には検非違使との遭遇が怖くてできないのですが。

 2月4日時点でLv.37前後まで上がりました。レベルが上がるにつれて他の育成中の刀剣も編成に加えて行っているので、現在は計22振りの大所帯です。全体のレベルを1上げるだけでも一苦労。とりあえず、レベルが50を超えたら一度6-1に挑戦してみるつもりですが、果たしてキャンペーン終了までに間に合うのだろうか…。